東工大の桜
やはり桜はいいですね.1瞬の輝きですな.
一刹那を大切にするという意味で,宇宙,写真に通じそうです.
(しかし桜の写真をとるのは難しい・・)



– Leitz Summicron-R 35mm f/2
– ISO100 EV+1/3 or EV+2/3
東工大の桜
やはり桜はいいですね.1瞬の輝きですな.
一刹那を大切にするという意味で,宇宙,写真に通じそうです.
(しかし桜の写真をとるのは難しい・・)



– Leitz Summicron-R 35mm f/2
– ISO100 EV+1/3 or EV+2/3
昨年12/23以来の恵比寿ガーデンプレース.
バカラが置いてあった場所には,花が植えられており子供達,会社帰り,近所の人の散歩などすごく動きがある場所だった.
今日のレンズも,Leitz Summicron-R 35mm f/2

花

鬼ごっこ

恵比寿・人

恵比寿・人
浅草を散歩.活気があり,東京でもっとも日本を感じられる場所.
その被写体の多さに興奮したのか,抑えどころがどうもしっくりこない写真が多い.
いわゆる浅草風景写真が多く,自分が撮らなくてもこの構図というのばっかりだった.
浅草は時をおいてもう一度撮りに行きたいと思った.
今日は,親友夫婦と3人で散歩.この夫婦もカメラをもっているので彼らの写真も期待!
今日の相棒(レンズ)は,以下の3本.
P.Angenieux PARIS 28mm f/3.5 Retrofocus Type R11
Leitz Summicron-R 35mm f/2 (Type-II)
Zeiss Planar 50mm f/1.7 (MMJ)

雷門(おもしろみも何ともないが,浅草ということを印象づけるため)

おばちゃん

ひょうたん

まんじゅう(?)マシーン

興味津々

高速

あ~

あげまんぢゆうは1個売リ致シマセン

おみくじ

おみくじ

おさいせん(仏様側からの視点)

暮六

公園と親子

商い中

おめたせしました

パン屋のポスト

ガチャガチャ

るん♪

客待ち

人力車

昼寝

二茶
このうちの一部を写真掲載サイトにも掲載
http://fotologue.jp/spacewalker
昨日卒業された研究室の先輩の結婚指輪

指輪とハート
割と有名なハートの影のテクニックを使ってみました。

玉川と夕焼け
(二子玉川の駅のプラットフォームからなので,ちょっと遠かった・・.)

東急大井町線 Leitz Summicron-R 50mm f/2 (Type-II)
3/12 – 3/22まで,JAXA M-V#6の第2組立OPに参加してきた.
普段は内之浦宇宙センターで作業があったのだけど,
土曜日とか休暇には鹿児島市内にレンタカーをかりて観光してきた.
この旅での”何となくスナップ”.

後輩と海と

家並み

水道とホースと南京錠

仙巌園の桜(梅?わからん!)

仙巌園の水力発電に続く水.島津家は科学技術が素敵だった.

定番JAPAN

将来,家に作るのが目標です.

バス

バスの停留所においていかれた靴

海
今日は,祐天寺で降りて三宿を通って三茶まで歩いて帰ることにした.
三宿は,池尻大橋と三軒茶屋のちょうどの真ん中に位置しており,いわゆる最寄り駅がないことから,近所住民や車を持っている人しか来られない,ちょっとした穴場的場所である.
そういった静けさから芸能人も多く住んでいるようで,遅くまでやっているお店などに夜行くと芸能人に出会すことが良くある.今日はそんな三宿を深夜散歩しながら,パシャパシャ写真を撮った.
三宿は,こうやって歩いてみると原宿の古着,表参道のブランドみたいな,場所的な個性はあまりないのかなと感じた.ぽつぽつと洋服屋があったり,パン屋があったり,バーがあったり,その静けさとぽつぽつ感が三宿なのかなと.
今日の相方レンズは,Leitz Summicron-R 50mm f/2 (Type II).まだ慣れていないため,ピンボケが多いが,Zeissとはひと味ちがって”のほほんふんわり描写”であると思っている.

三宿のシンボル?といえば,三宿の交差点.

Zest

中学校の電灯

うどん屋

モカンボ?

靴屋

Cafe

おにーちゃん,この服なんてどうかしら?↓(古着屋)

こっちのほうがいいよウラン(古着屋)

La Bohéme

La Bohéme

板

板蕎麦山灯香

山灯香

ステーキ屋,閉店後

ショーウインドウ

ダーツバー
銀座の松屋デパートで,第27回世界の中古カメラ市が開催中である.
昨日,何か掘り出し物がないか足を運んでみた.
カメラが開発されてもう150年あまり,それはレンズの歴史でもある.
カメラレンズの歴史は,いわば収差との戦いの歴史である.
最新レンズが良いかというとそうでもない.多少収差が目立っても,淡い柔らかなボケなどは,最新レンズにはない魅力がある(一番の魅力は安いこと)
レンズは高いので,中古レンズの数千円で買える良いレンズがみつかればラッキーである.
もちろん銀座に向かう間は,写真を撮りながら歩いた.今日は,P. Angéniuexというフランスの1950年代の古いレンズ.極めてフォーカス合わせが難しい.なんでこんな解説をするか?理由は,帰ってきて写真をみてみたら,ほとんどフォーカスがあってなくて良い写真がなかった(笑 からである.
ちなみにこのAngéniuexという会社は,NASAのアポロ計画でも使われている.宇宙飛行士達が使っているビデオカメラ(動画のほう)のレンズは,このAngéniuex製品である.
とりあえず,どうしようもない写真

GINZA Apple – P.Angénieux F.28 1:3,5

夕飯を食べたお店 – P.Angénieux F.28 1:3,5
大学での研究生活の中で,深夜に写真を撮りながら歩いて帰るのが楽しみである.
夜の散歩では,あまり重い機材では疲れてしまうので,大概はカメラに一本だけレンズを付けて持ち歩いている.
今日の散歩は代官山.代官山の写真は以前にも撮ったけど,データが全て消えてしまったのでまた撮りに行くことにした.
今日のレンズは,Carl Zeiss Planar T*50mm F1.7 (MM/J) .本当に柔らかい描写をする.

洋風レストラン

adidas

ツマサキカラフル靴下

西島

代官山ショーウインドウ

誰だ?

結婚式場

代官山ショーウインドウ

捨てられたクマ