32周年記念自作”腕時計”プロジェクトBrakhorloĝoスタート」への8件のフィードバック

  1. ほい(w がんばります。

    自作スピーカーよりも反響がおおいですなぁ。やっぱりスピーカーと腕時計では、日常利用度がちがいますものね。

  2. さすが人工衛星エンジニアの考える事は 違いますね???。 私も船舶のエンジンの エンジニアの端くれだと思ってますが 腕時計を紛失しても 自作の時計を作る発想は皆無です。ちなみに自動巻きの時計沢山??持ってますが いまは 千円で買った国産の電池時計が 2年半の間、時間を正確に刻んでくれてますので愛用してます。
    どんな時計を考えておられるのか?? 今から楽しみにしてます。

  3. どうもです。

    とりあえず、亡くしたのは機械の自動巻でした(手巻きも可)ので、とりあえずムーブは機械で行く予定です。
    なにせ、匠が追求した時間ずれの少ない時計は、電波時計という、水晶発振とずれても修正するというエンジニアリングで時間の精度という観点では征服されてしまいました。
    とはいえ、やはり機械式時計はいい物ですよね。

    なにせ、パーツ買ってきて何とかなるものなのかも未知なので、どうなるかわかりませんが、一応調査を開始しています。

  4. 自分も今は精密測定機器なのでメカ屋でも分野違いますが、
    純粋に楽しそうですね(‘ー’)

    ムーブメントは単品販売は聞いたことないし、
    海外の町工場に 直接お願いする形になるのかなぁ。。。

    ハウジングだけでも 必要最低限での高級感を出すだけでも、
     ・加工はどうするか(←コスト面で金型は使えないので、5軸マシニングか)
     ・材料は何を使うか(→重量感など)
     ・表面はどうするか(研磨、めっき)
     ・デザインは、、
    など色々妄想が沸きますね(^_^)

  5. ムーブメントは単品で買えるラインがあるんですよぉ。

    ケースに関しては、何せ衛星作っているんで、どんな材料でもどんな形状でもどんなコーティングでも行けます。このあたりは自分の設計もそうですし、親密で優秀な加工業者さんがいるのでほとんど心配していません。

    心配なのは私のデザイン的センスです(笑

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