FujifilmとGODOXフラッシュで必ず直面する不具合を解決する方法を4つ紹介【富士フイルムとゴドックス】

Fujifilm カメラ全般(X-H2s, X-T4, X-T3など)とGodoxのストロボ(ワイヤレスコマンダー)X2T-Fなどを組み合わせた場合に、カメラ側の発光モードをM(Manual)モードに設定ができないという問題があります。FujifilmとGODOXが通信プロトコルが連携がとれていないためと考えています。そのため、GODOX側をマニュアルにしても、Fujiのカメラ側はTTLとして動作してしまうため、「プリ発光」の動作が必ず入り撮影に支障がでます。 この動画ではそれを解決する方法を4つ紹介します。

<動画の内容>
0:00 動画概要
2:36 この問題を解決しないと何がおこるのか?
4:25 何が問題なのか?現象の概説
9:07 余談:撮影照明の変遷やTTL測光とは?
17:01 対策リストとホットシューに関して
22:45 対策[1] TTL-Lock回避
25:35 対策[2] マスキングテープ回避
28:20 対策[3] ホットシューアダプター
33:00 対策[4] シューずらし
36:12 まとめ

*長い動画となっており、同じ内容を何度も何度も説明したり酷い動画となっており恥ずかしい限りです。

<動画内で紹介している商品のURLなど>
UN ユーエヌ UNX-7414 [2WAY ホットシューアダプター]: https://www.yodobashi.com/product/100…
Fujifilm X-T3 : https://amzn.to/2VnijBV
Fujifilm X-T4 : https://amzn.to/3a8SgnC
GODOX AD200Pro : https://amzn.to/3lwR3y1
GODOX X2T-F TL : https://amzn.to/3tPw7Wz
セコニック露出計ライトマスタープロ L-478D:https://amzn.to/3RR1ADE
set.a.light 3D:https://www.elixxier.com/en/products/…

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